平和な我が家を脅かす害虫、やっつけます!

あの姿,思い出すだけで不愉快になりますよね。挨拶もなしにズカズカと、何とか殺したところで触りたくもない! 1匹いればまだまだいます・・・害虫駆除お任せく ださい!作業する場所の環境にもよりますが、効果は1ヶ月〜3ヶ月の間維持します (状況にもよりますが、一般家庭の場合4ヶ月〜6ヶ月)定期的な駆除で害虫のいない平和で清潔な環境をお約束いたします。
害虫駆除作業
作業する場所の環境にもよりますが、効果は1ヶ月〜3ヶ月の間維持します。定期的な駆除で害虫の いない平和で清潔な環境をお約束いたします!
某フランスレストラン厨房「 ゴキブリ退治中!」 |
オーブン下に殺虫剤「角から隙間まで見逃しません!」 |
殺虫剤は1〜3ヶ月効果を維持します。その上をゴキブリが歩くと死んでいきます。 |
キッチンはジャングルだ!
「ジャングル」ってどんな所だろう。常に気温が高くて、湿度も高い。暑くてジメジメ、熱帯植物が生いしげる薄暗い森をイメージします。そんな森があのゴキブリたちの本来の住処だ。ヒトの住む家の台所(キッチン)はジャングルの環境とよく似ていて、ゴキブリくんたちとても居心地の良いから大好きなのです。さらに現代のゴキブリは進化しつづけているのでパワーアップしています。
※注意
サービスエリア- サービスエリアは基本的に東京23区内です。その他、東京都内及び近郊の方はお気軽にご相談下さい。
- ●価格表にない作業やわからない事などお気軽にご相談下さい。お見積もりさせて頂きます。
- ●価格に消費税は含まれておりません。
- ●作業に使用する電気・水道・ガス等は、お客さまのご負担となりますのでご了承下さい。
● 衛生害虫とは
*衛生害虫とは、病原体(ウイルス・細菌・寄生虫など)を運んで人に病気を感染させる昆虫(媒介昆虫:ベクター)をいいます。この中には、体の表面に病原体を付着させて運ぶだけのキャリアーと呼ばれるもの(蠅やゴキブリ)と体の中に病原体を取込んで増やしたり、育てたりして人に感染させやすくするもの(蚊やダニなど)がいます。日本の代表的な衛生害虫には、あまり発生は多くありませんが日本脳炎を媒介するコガタイエカや恙虫病を媒介するツツガムシがいます。最近では、ダニがアレルギーの原因になるなど感染症とは別の意味で脚光を浴びています。日本では馴染みの薄い衛生 害虫ですが、外国、特に発展途上国ではごくあたりまえの『虫』として、年間数千人から数百万人規模の流行を引き起こす病気を媒介しています。また、発生する数が少ないのであまり知られてはいませんが、北米や欧州でもいくつか衛生害虫の引き起こす病気が報告されています。
● 衛生害虫とアレルギー
*ゴキブリやハエなどの害虫もそうですが、ダニはアレルゲン(アレルギーの元になるもの)のナンバー1と言われています。ダニは、アレルギー疾患を引き起こす最大のアレルゲンです。小児のアレルギー疾患の7〜8割、大人を含めても、アレルゲンの過半はダニだといわれます。アトピー性皮膚炎も、アレルギー性鼻炎も、気管支ゼンソクも、ダニから起こることが圧倒的に多いのです。普通の家には30種類のダニがいるといわれますが、アレルギーに関係するダニは主に、コナヒョウダニ・ヤケヒョウヒダニ の二つです。いずれもチリダニ科に属します。大きさは、どちらのダニも直径0.2〜0.5ミリほど、肉眼ではほとんど見えません。気温 22〜26度、湿気 60〜70パーセントという高温多湿を好み、梅雨時から初秋にかけて繁殖します。特に気温25度以上では非常に増えます。ただし、50度を超えると生息できません。卵から成虫になるのに15〜20日かかり、寿命は2〜3ヶ月。1匹で200〜300個の卵を生みます。好んで棲むのは、ふとん、カーペット、ソファー、ぬいぐるみのなかなど。暗いところが好きなので、表面より内部に入りこんでいます。半日以上閉め切った部屋では、おびただしく増えることも分かっています。ダニを撃退するには、こうした特性をよく知って対処することが大切です。
● ゴキブリ
*ゴキブリの起源は3億年前。世界でざっと3500種も生息する「ゴッドファーザー的生物」だが国内では飲食店やビルなどに住み着いている小型種の「チャバネゴキブリ」と、それより体長が二倍ある「クロゴキブリ」が代表格だ。ゴキブリが悪人扱いされる理由は、姿、行動にも増して、トイレや下水など不潔な場所で何でも食べて病原菌を広めるからだ。ゴキブリの体内には食中毒や腸炎を起こすサルモネラ菌や大腸菌、さらに赤痢菌がいることもある。ゴキブリはいずれも昼間は集団で人目のつかない物陰に潜伏。主に夜間、潜伏場所とエサ・水場を行き来する。このため食べ残しの食品はもちろん、水場のチェックが大切。エサもないふろ場や洗面所をはいかいするのは水を飲むためだ。
★ゴキブリの被害
*ゴキブリの被害としては、1直感的な不快感 2悪臭(油臭い臭い)3病原菌の運搬4食品等の食害 などがあげられ、特に3と4は重大な被害ですが、現在の日本では1が圧倒的多数を占めています。 すなわち気味が悪いとかイメージが悪いなどと言うもので、このように人間の主観で不快とされ、その存在自体を被害と見なされる害虫を「不快害虫」と呼んでいます。 病原菌の媒介として消化器系伝染病の細菌や小児マヒウイルスの運搬が知られていますが、最近ではほとんど例がありません。
某フランスレストラン厨房「 ゴキブリ退治中!」
オーブン下に殺虫剤「角から隙間まで見逃しません!」
殺虫剤は1〜3ヶ月効果を維持します。その上をゴキブリが歩くと死んでいきます。



